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2008年09月

中高年からだってピアノを習うことはできるのです

楽譜が読めない初心者が30日でピアノを弾けた!


最近、大人の「習い事」を始める人が増えています。
子育てが落ち着いた主婦の方だけでなく、OLやサラリーマン、定年退職した年配の方々などさまざまな方がいらっしゃるようです。
やはり、人気の「習い事」としてはパソコンや英会話など実用的なものが上位を占めるようですが、中高年の間では「音楽教室」も人気となっているのです。
「習い事」を始めるきっかけは、「昔からやってみたかった」「あこがれ、夢だった」「ストレス解消やリフレッシュに」さらに「自分探し、自己実現に音楽を」という理由をあげる人が多いようです。
各楽器店に付属したる音楽教室でも「シニアのためのピアノ教室」など設けているところも多く、クラシックからポップスなど色々なジャンルの音楽を学ぶことができるようになっています。
ホームページなどの案内でも、習う勇気やきっかけをつかめず迷っている方のために「80歳になって初めてピアノを習い、今ではエリーゼのためにを弾けるようになりました」など、実際に通っている会員の方の生の声を掲載したり、お試し入会、見学会などのイベントも多彩に行なわれているようですから、興味のある方はまずそうした機会をを利用されてみるのがよいと思います。
難しい譜面を覚えたり、というよりは1曲でも「自分の好きな曲」を弾ける様になる、という生徒さんの要望に沿っておこなわれる、いってみれば実用的なレッスンが多いようです。
これは、中高年から始める方には取っ掛かりやすいですよね。
中高年から始める大人の「習い事」は、好きで始めることなので楽しんで取り組めるといいますし、一方で、今までの分も取り返そうと寸暇を惜しんで無理をしたり、夢中になりすぎて支障が出たり、というケースも少なくないそうですが、楽しみ、自然に習う形が一番いいのではないとおもいます。
習い事はなんでもそうだと思いますが、楽しみが一番と思いますので、苦痛になったら一休みでもいいと思います。
先に書いた私のスケール遊びも、しばらく楽しんだらまたしばらく放っておくかも知れません。
また気が向いたら始める、私はそれでいいのだと思っています。

最近の私とギター

ギターが大好きなあなただけにお伝えします


かくいう私はといえば、最近またギター(エレクトリック)を引っ張り出してきて弾いています。
何を弾いているかというと、スケールにハマっていて、曲ではなくスケール(音階)とスケールを元にしたソロ(アドリブ)を練習しているのです。
というと、いかにもギターが弾けそうですが、基本的には初心者レベルです。
スケール練習は欠かせない練習のひとつだと思うのですが、単純で地味なものですからついついサボりがち、というか今まですっかり無視したのに近い状態でした。
それが、ふとしたことからスケールに興味を持ち弾き始めると、単純なだけに奥が深く面白いものです。
かなり異端な楽しみ方ですが、これもまた楽器の楽しみ方の一つだと思っています。
それで、最近面白そうな本を2冊見つけました。
1冊は、リットーミュージック から出ているギター・スケール・スタイル・ブックという本で、色々なスケール(音階)と、そのスケールでのアドリブ・ソロについて書かれた本で、CDが付属しています。
もう1冊は、やはりリットーミュージックから出ている、なんちゃってジャズ・ギターという本です。
ジャズ・ギターというのは何となく憧れに近いものがあります。
バンド形式で弾くのもかっこいいですし、ソロで弾くのもまた渋いし、何より上手そうに見えるのがいいです。
で、この本では、理論は抜きにして例えば「音階を弾くだけでもジャズに聞こえる」とか「ソロで弾いてもかっこよく聞こえる」などのコンセプトで、タイトルどおり「なんちゃって」内容です。
こちらもCD付です。

パナソニックからもデジタル一眼DMC-G1が新発売

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ニコン、キヤノン、ソニーに続いて、パナソニックもデジタル一眼、パナソニックDMC-G1を投入してきました。
それは、「デジタル一眼レフ」の間違いだろうと思われるかもしれませんが、このDMC-G1は、これまでの一眼レフに使用されていたミラーをなくし、小型化を図ってオリンパスとパナソニックが提唱している「マイクロフォーサーズ規格」に基づいたカメラで、ミラーがないため、反射(=レフ)がないということで、パナソニックでは「一眼」という名称を使っているのだそうです。
外観的には従来のプリズムの三角の部分は、ちょっとつぶれた形ですが残っていて、ここにファインダーがあるのですが、光学ファインダーではなくLVF(ライブビューファインダー)という、144万ドットで倍率1.4倍のEVF(エレクトロニックビューファインダー)が'内蔵されています。

特徴としては、

1「マイカラーモード」として、ホワイトバランス→「光の色」、露出→「明るさ」と表記して.初心者にも分かりやすくなっている。
2.シャッター速度による効果をライブビューで確認できるようになっていて、スローシャッターで撮影したときの水の流れを擬似的にライブビューで再現できる。
3.本体にHDMI端子を搭載

などですが、今まで大きい、重いという点でデジタル一眼レフカメラを買うことに踏み切れなかった人たちにアピールする新製品といえるでしょう。
発売日は10月31日です。
詳細はパナソニックDMC-G1のサイトをご覧下さい。

フォークギターを習いたいときにはどうすればよいでしょう

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最近、大人の「習い事」が流行で、始める人も年々増加傾向にあるそうです。
体によいとされるスポーツやヨガもありますが、中でも音楽教室も大変人気があるのだそうです。
生徒の年齢や職業も、OLやサラリーマン、主婦や定年退職した方など、実にさまざまだとか。
私の知っている方も、50歳過ぎて楽器教室でピアノを習い始めたそうです。
楽器や歌を以前から習っていた経験のある方ばかりではなく、初心者もたくさんいるそうです。
きっかけは「昔からやってみたかった」「あこがれ、夢だった」「ストレス解消やリフレッシュに」さらには「自分探し、自己実現に音楽を」という人も多いようです。
最近では特殊な楽器を使う「民俗音楽」などを習いたいという方もいらっしゃるようですが、その背景として「聴く音楽」の多様化が挙げられます。
従来のポップスに加えて、古来の楽器による新しい音楽のヒットや、ビジュアル系奏者によるクラシックのヒットなどが、音楽のすそ野を広げ、「自分もやってみたい」という人が増えてきたようです。
音楽教室に通うとなると、まず「楽器を用意しなくては」と、気になると思いますが、今は、ほとんどの教室で生徒さんのレッスン用楽器を用意してくれています。
大人の習い事としてフォークギターが人気で、主流は40代から50代の方が70~80年代に中学から大学生だった青春時代を思い出し、流行った曲を自分で弾き語りをしたい、というのが動機になっているようです。
フォークギター教室ではそうした生徒さんの要望に沿い、好きな曲のコードを覚えるレッスン内容となっているようです。
興味のある方はぜひお近くの音楽教室に足を運んで、説明を聞かれたりパンフレットをもらってみてはいかがでしょう?

おすすめの弾き語り本

ギター弾き語り用にアレンジされたTAB譜付 アコギで弾く懐かしの洋楽ヒット大全集
シンコーミュージック

ギター弾き語り用にアレンジされたTAB譜付 アコギで弾く青春の洋楽ヒット大全集
シンコーミュージック

業務用映像機器や放送機材での世界屈指のブランド ソニー のデジタイル一眼レフカメラ

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ソニー株式会社は、大手電子機器メーカー・電機メーカーです。
特に音響・映像機器や放送機材では、世界屈指のブランド力を持っています。
ソニーは、コニカミノルタと共同開発を行って新たにデジタル一眼レフのレンズを使用したSONYブランドのαシリーズを発売(2006年1月にコニカミノルタはデジタル一眼レフカメラ事業の一部をソニーに譲渡しカメラ事業から撤退)しています。

ソニーの代表的な機種を比較してみましょう。

α7001,224万画素CMOSセンサー「Exmor」を搭載したハイアマチュア機。ノイズ軽減、高精度・高速オートフォーカス機能を搭載。CMOSシフト方式の手ぶれ補正機構、アンチダスト機能を採用。
α3502008年3月7日発売の入門機。ライブビューを搭載し、背面モニターの向きを上下に振れるのが特徴です。
α300日本国内では市場未投入。ライブビュー搭載機でイメージセンサは1020万画素のCCDを採用。
α2002008年2月15日発売。α100の後継機。イメージセンサは1020万画素のCCDを採用。高精細でなめらかな描写を実現。本格的な撮影が手軽に楽しめて、子どものイキイキした表情を見たままの印象で残せます。USBを使いソニー製液晶テレビに接続できる「ブラビア プレミアムフォト」にも対応しています。
α1002006年7月21日にソニーαの第一弾、1000万画素のCCDを搭載したα100を発売した初心者向けの入門機です。コニカミノルタの技術が大幅に受け継がれており、メニューなどはほぼαSweet DIGITALと同一のものが搭載されています。

ギター独自の楽譜TAB譜(タブ譜)

ギターが大好きなあなただけにお伝えします


ギターに関しては五線譜が苦手というばあい、TAB譜(タブ譜)というものがあります。
以下にタブ譜の例を示します。
タブ譜はタブラチュア(tablature)という一覧表などを意味するラテン語からきている、古くからある表記方法です。

1┌────────────────┬───────────────┬──────
2├───────────0─1──┼──1────────────┼──────
3├────────0─2─────┼──0────────────┼──────
4├───0─2─3────────┼──2────────────┼──────
5├──3─────────────┼──3────────────┼──────
6└────────────────┴───────────────┴──────


五線ではなく六線になっていることにお気づきでしょうか?
実は、この線1本1本がギターの弦に対応していて、左端の数字が1弦~6弦をあらわしています。
縦の区切り線が小節の区切りになっていますので、そのように見てください。
そして、数字が押さえるフレットをあらわしていて、0は開放弦を意味します。
最初の小節はハ長調(C)の音階を表していて、2小節目はドミソの和音(Cのメジャーコード)を表しています。
どうですか?
これなら簡単に譜面とフレット上の指の位置が一致しますよね。
ただし、便利だからといってTAB譜(タブ譜)だけに頼らないようにしましょう。
五線譜と対照して見るようにすることで、音符とフレット上のポジションの関係を覚える助けになるからです。

キヤノンの新製品EOS 50Dが9月下旬発売予定

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キヤノンのミドルクラスとなるデジタル一眼レフカメラ新機種EOS 50Dが、9月下旬発売されます。

キヤノンEOS 50Dの特徴としては、

1.新開発の有効1,510万画素CMOS撮像素子
2.フッ素コーティングローパスフィルター
3.有効画素数1,510万のAPS-CサイズCMOSセンサー
4.画像処理エンジンDIGIC 4
5.全クロスセンサー9点AF
6.周辺光量補正液晶モニター
7.約92万ドット(VGA)の3型TFT(3層反射防止コーティング)

があげられますが、先に紹介しましたように、今月はニコンからもD90という新製品が発売されるということで、2大メーカーの新製品対決がみものです。
キヤノンEOS 50Dの詳細はキヤノンのEOS 50Dのサイトでご覧下さい。

楽譜の読み方を練習しましょう

楽譜が読めない初心者が30日でピアノを弾けた!

次に、楽器を使い、曲を弾く時に最初に覚えることは楽譜の読み方を練習するということが基礎的な練習が必要になります。
そして譜面を読むの基礎といえば、まず「音符」をおぼえることです。
もちろん、音符や楽譜をおぼえなければ、楽器を弾くことができない、というわけでもありません。
有名なジャズピアニスト、エロール・ガーナーも楽譜は読めなかったそうです。
しかし、ジャズピアニストとして成功できたのは楽譜を読めること以上に演奏に関する才能があったからに他なりません。
曲全体を通して演奏する場合に、次はどの部分を演奏するのかわからなくなったり、次に弾く音が思い出せなくなったときのために、音符の読み方をおぼえておく必要があります。
楽譜を読むというのは、音符を見てメロディーを歌えるとかそういう意味ではありません。
音符を見て、次はどの音を弾けばよいのかがわかるようになるということです、いい換えれば譜面と楽器の対応を身に付けるということです。
先にも書きましたが、最初から通してなら弾けるのに、「曲の途中から」では弾けないということはどうしておきるかといいますと、毎日楽譜を見ながら練習していたはずなのに、実際は音符を「見て」いるだけで、「読んで」はいなかった、ということになります。
どの楽器も「演奏」するために曲を覚え、曲を弾くために楽譜を読むわけです。
最初に覚える音符は、演奏に直結した右脳的な読み方、視覚的なイメージ付けをするとよいといわれています。
たとえばピアノであれば、五線譜の上で「ド」の音符を覚えるよりも、「鍵盤のドの位置」を覚える、といった訓練法が、曲を奏でる上で、「音符を見る」のではなく、「音符を読む」ということになります。
音楽も独学で覚え楽しむ方法もありますが、基本の基本の部分はちゃんと、正式な方法で覚える方が後々楽になります、というか、自己流が身に付いてからで正式な方法を覚えるのは何倍もの苦労が必要だからです。

小型・軽量一眼レフカメラのパイオニア、キヤノン

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キャノンと、ャを小文字で表記されることも多いのですが、正式にはキヤノンと大文字になっています。
キャノンの本格的な完全自社開発のデジタル一眼レフカメラは、2000年の「EOS D30」から始まります。
独自に新開発したCMOSイメージセンサーや高精度な画像処理エンジンを搭載、なおかつ従来のデジタル一眼レフのイメージを塗り替えるほどの小型・軽量化を実現しました。
このイメージセンサー内製への転換が、現在のキヤノンの優位性を決定付けることとなっています。

キヤノンの代表的な機種を比較してみましょう。

EOS-1Ds MarkⅢ35mmフルサイズ、約2110万画素CMOSセンサー。16384階調。最高約5コマの高速連続撮影。ポートレート・スタジオ撮影・風景写真向けプロモデル。
EOS-1D MarkⅢ約1010万画素CMOSセンサー。一瞬を約10コマ/秒で切り取ります。防塵・防滴性能充実。報道・スポーツ向けプロモデル。
EOS 5D35mmフルサイズ、約1280万画素CMOSセンサー。一瞬を約3コマ/秒で切り取ります。広視野角の2.5型・23万画素液晶モニター。7種類の撮影モード搭載。ハイアマチュア向けモデル。
EOS 40D約1010万画素CMOSセンサー。一瞬を約6.5コマ/秒で切り取ります。手ブレ補正機能・センサーダスト対策。3.0型・23万画素液晶モニター。
EOS Kiss X2約1220万画素CMOSセンサー。自然な色の再現と高速処理が可能。見やすい3.0型の大型液晶モニター付き。高速・高精度9点フォーカス。475gのコンパクトボディー。
EOS KissデジタルX本体510g。バッテリー装着時でも743gの軽量。カメラまかせの大型モードダイアル。高速・高精度9点フォーカス。、「EOS Kiss デジタル」は略して「キスデジ」といわれ、小型・軽量そして低価格化の先鞭をつけ、一般ユーザーへのデジタル一眼レフの普及に貢献しました。

楽器を始めるにあたってメトロノームを準備しましょう

楽譜が読めない初心者が30日でピアノを弾けた!

楽器を始めるにあたってメトロノームを準備しましょう

まず、どんな楽器を演奏する場合にも必ず準備すべきアイテムがメトロノームです。
「そんなの足でテンポをとれば大丈夫」とおっしゃる方は、30秒を足でテンポをとりながら測ってみてください。
恐らく多くの方が大きく外されると思います。
人間のテンポ感はそんなもので、一人で楽器を演奏するときには当てになりません。
テンポ、ひいてはリズム感は楽器を演奏する場合には絶対的なものですから、これから楽器を始めようとされる方、既に始められた方でお持ちでない方はを買ってください。
そして、音階の練習をするときも、必ずメトロノームの音に従って練習してください。
要はテンポがキープできればいいので、高いものは必要ないと思います。
高い商品は複雑なテンポが取れるようになっていたり、高機能になるだけのようです。
楽器の練習はコンピューターの前やコンピューターを持ち運んで練習されるという方はソフトを使用するという方法もあります。
私は、テンポがキープできればよいという目的で「Metronome for Windows」というフリーソフトを使っています。
ただし、古いソフトのようで動作環境が「Windows95/98(NT4.0に関しては未確認)」となっています。
私の場合、WindowsXP Professional SP3でも問題なく動作していますが、他にもいろんなものがありますから、自分に合ったものを探してみてください。

大人の趣味:中高年から習う楽器とおすすめの音楽について

楽譜が読めない初心者が30日でピアノを弾けた!


このカテゴリーではおすすめの音楽について、楽器の演奏について、また様々なライブについて書いていこうと思います。
ただし、楽器の演奏について具体的な内容に踏み込むには私自身の知識や技術がそそこまでありませんので、基本的なことについて書いていきます。
お勧めの音楽については、あまり雑誌やネットでも取り上げられることのないものを中心に書くつもりです。
サブカテゴリーとして、ライブもとりあげてみたいと思います。
まだライブに行った事のない方やあまり行かれない方向けに、スタンディングでのライブ、野外のライブなどにつ’いて書いてみようと思います。
以上のような感じで、できるだけ参加型の音楽の楽しみ方を重視した内容になるよう心がけるつもりです。

ニコンの新製品D90が9月19日発売予定:体験撮影ができるイベント開催中

子供の撮り方簡単レシピ!
~大人気のプロカメラマンと全く同じ写真が撮れる方法~


ニコンのミドルレンジとなるデジタル一眼レフカメラD90が9月19日発売されるのに合わせて、全国8都市でD90を体験できるイベント『ニコンデジタルキャラバン』を8月31日から開催しています。
これからデジタル一眼レフカメラを購入して、写真の世界を楽しもうとされる方は実際に新機種を体験できるいい機会ですので、近くで開催されるなら参加されてはいかがでしょう。
ニコンD90の特徴としては、

1.APS-Cサイズ相当のCMOSセンサー
2.有効画素数1,230万画素
3.液晶モニターは3型92万画素
4.顔検出AFが使用できるライブビュー機能
5.デジタル一眼レフ初のる動画撮影機能

があげられます。
本体の店頭予想価格は12万円前後ということです。
『ニコンデジタルキャラバン』のスケジュール、会場などはニコンのイベント&キャンペーンのページをご覧下さい。

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